対象階層 研修名 研修概要
若手層①
(新卒入社1年目)
新入社員研修 ・学生から社会人への意識変革トレーニング
・事業概要の理解・知識習得 等
新入社員フォローアップ研修
(担当業務報告会)
・配属後の担当業務内容報告
・1年目のキャリア振り返り
若手層②
(3~5年目程度)
ビジネスパーソン研修/Basic
(入社3年目相当)
・主体性を上げ、自責思考で問題解決に取り組む姿勢の醸成
ビジネスパーソン研修/Advance
(入社5年目相当)
・周囲への影響力発揮の必要性を理解し、問題解決を主体的に
 行動する姿勢の醸成。
・実践後のフォローアップ
中堅層
(5~10年目程度)
OJTリーダー研修 ・OJTについての基礎知識習得
・実践後のフォローアップ
課長層 マネジメント研修
(評価者トレーニング)
・現行人事制度の理解
・評価者として必要な知識・スキルの習得
課長研修 ・プレイング志向からマネジメント志向への転換を図るための
 意識変革、スキル習得
・実践後のフォローアップ
部長層 部長研修 ・事業部門のリーダーとして、組織力を高めるスキル開発
・実践後のフォローアップ
研修名 受講対象 目的 形式
ビジネスリーダーA研修 課長~中堅社員 部長候補者の育成(経営知識の習得) 集合研修
通学研修
ビジネスリーダーB研修 部長 統括部長・事業部長候補者の育成
経営者育成プログラム 統括部長・事業部長
部長
経営者候補者の育成
研修名 受講対象 目的 形式
白熱的教室 入社1~2年目 若手社員の主体性・自律心醸成 集合研修
制度 制度の内容
時間単位有給休暇制度
半日有給休暇制度
1時間単位/半日単位で有給休暇を取得できる制度。
時差出勤制度 遠距離通勤の従業員や、短時間勤務制度を利用しないで育児・介護と仕事を両立させたい従業員が利用できる制度。
短時間勤務制度 育児・介護をしながら職業生活と家庭生活との両立を図れるよう、一日につき最大1時間45分、勤務時間を短縮できる制度。育児短時間勤務については対象の子が小学校在学中まで適用範囲を拡大しています。
退職者リターン制度 ライフイベント等の一定のやむを得ない理由で退職した従業員を、会社が必要としている場合に再雇用する制度。
子の看護休暇 負傷、疾病にかかった子の看護や予防接種、健康診断の受診等のために1年間で10日間を限度として「子の看護休暇」を取得できる。子が2人以上の場合、小学校就学前の子の看護をするためであれば、5日間まで追加で取得することも可能。
育児休暇制度 通常の有給休暇制度の他に、育児や介護のための休暇制度を設けています。
介護休暇制度
在宅勤務制度 育児・介護をしながら職業生活と家庭生活との両立を図れるよう、柔軟性の高い就業環境の整備の一環として自宅または会社が認めた場所で勤務ができる制度を設けています。
ボランティア休職・休暇制度 ボランティア活動を実施するにあたり、支援し奨励するために休職・休暇制度を設けています。